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OUR VISION


下記のBTBを実現します

Bench To Bedside:基礎研究者のアイデアや発見から臨床薬を開発します。
Bedside To Bench:臨床現場が困っていることの解決を目指して研究開発を行います。
Beyond Traditional Benchmark:これまでの評価軸とは異なる創薬研究を行います。
Borderless Translational Biology:診療科・学術領域を跨いで横断的に連携を進めます。
Bundling Transdisciplinary Branches:多診療科・多教室を跨いで新薬を臨床に出していく際の纏め役となります。
Breeding Therapeutic Breakthroughs:常に新しいものを世の中に問うていく姿勢で研究開発を進めます。

 

 


NEWS

  • 2021-07-02
  • 2021-04-15

    京都イノベーションキャピタル株式会社から投資を受け、報道発表され、日本経済新聞(4月6日付)に掲載されました。

    <京大発の創薬新興、1億円調達>
    京都大学発スタートアップで創薬事業を手掛けるBTB創薬研究センター(京都市)は京大傘下のベンチャーキャピタル(VC)から1億円を調達した。創薬事業の研究開発費にあてる。BTB社は術後の痛みなどを抑える疼痛(とうつう)治療薬を開発する。2022年度には国内と海外で同時に臨床試験を進める。

  • 2021-03-10
    国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の令和3年度「創薬支援推進事業-希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業-」に採択されました。
    課題名:スプライシング変異遺伝病治療薬の開発(RECTAS)」
  • 2021-01-07
    国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の医療研究開発革新基盤創成事業(CiCLE)第5回公募
    (ViCLE 実用化開発タイプ)に採択されました。
    課題名:非NSAIDS・非オピオイド新規疼痛治療薬ENDOPINの実用化研究
  • 2020-09-15
    株式会社BTB 創薬研究センターのwebページを更新しました